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熱くなってはいけないけど

http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0803/11/news097.html
頭に血が登ってしまってまともに何も書いていない。
プログラミングするはずだったのに。
ただ、分かったのは
・ネットの情報は完全ではないが、ナイよりはマシ
・論理的に矛盾していない方を信用したい。軸がブレないからね。
陰謀論があるがそうであるかいなかに関わらずその結果は考えられるだろう
・欧米にない文化は時として非難の対象となるが論理的に正しいかは別。
・オープンに行こう。論理的に正しい説明をできた方が勝利。


やっぱり教育で教えるべきことはあると思う。
・責任と想像力
・借金について仕組みと救済方法(リスクヘッジ?)
・福祉の精神とサービスを受ける意味
・確率論、統計学、疫学、社会学、その存在意義と歴史
・プログラミング、ムーアの法則の経済学的意味。
と、思いつくだけ書いてみた。
でも、今の職について思うが正直このレベルを
多様な趣味の生徒の興味を引きつつ教えることは神業に近いとおもう。
だから単純に知っているか否かで差がつくんだろうな。
何の差だろうか。議論がかみ合わないのは何とかなるな。
少なくとも窮余の事態には生死を分ける気がする。
ある意味この辺が深く考えている否かのリトマス紙になってるよね。


ユビキタスはアメリカのターンのようです。
http://blog.goo.ne.jp/ikedanobuo/e/496f22cefb663a2f918a870acb2c9c78
遅いWILCOMとつながりにくいEM、細いWiMAXで我慢するしかなさそうですね。
その前にTV会社の資金がなくなれば良いのに。
でも、国内端末メーカーが絶滅するのはなんか悲しいな。


マスコミって自分の都合とスポンサーの都合で大きく態度を変えるのな。
その辺分かるようになってネットの偉大さを噛み締める。
DIMEという雑誌を見たがなんか人をバカにしたような薄っぺらい文句が並んでて
働きマンの世界を思い出してしまった。
中の人は分からないなりに売ろうと大変なんだよね。


日本ユニセフ
http://tanukur.blog8.fc2.com/blog-entry-281.html
ふーん、日本「緑の党」見たいなものか。